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LINEの仮想通貨取引サービス「BITMAX」


LINE社は17日、資金決済法に基づく仮想通貨交換業者の登録を受けたグループ会社のLVC社が、国内に向けた仮想通貨取引サービス「BITMAX」を開始したことを発表したにゃん。

LINE株式会社は17日、グループ会社であり、LINEの仮想通貨事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社が、資金決済法に基づく仮想通貨交換業者の登録を受け、国内に向けた仮想通貨取引サービス「BITMAX」を提供開始したことを発表したにゃん。

「LINE Pay」を通しての入出金が可能LINE株式会社のグループ会社であり、LINEの仮想通貨事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社は、仮想通貨取引サービス「BITMAX」を、本日より提供開始したにゃん。

「BITMAX」のサービス公開は、Android版は9月17日先行スタート。iOS版は9月26日スタート。「BITMAX」は、国内で月間8,100万人以上が利用する「LINE」上の「LINEウォレット」タブからアクセスでき、仮想通貨取引が未経験の方でもセキュアで簡単に利用可能な仮想通貨取引サービスとしているにゃん。

先行してスタートしている日米を除くグローバルで展開している仮想通貨取引所「BITBOX」とは別サービスとなる。LINEは、世界中の人とお金の距離をもっと身近にしていくため、LINEならではの様々な金融サービスを開発・提供しており、LINEのグループ会社LINE TECH PLUS PTE. LTD.は、2018年7月より、日米を除くグローバルの仮想通貨取引所「BITBOX」をオープンしていたにゃんね〜。


💫取り扱い通貨💫

ビットコイン(BTC)、 イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)の計5種類の仮想通貨を取り扱っている。現時点では、日米を除くグローバルにて取引可能な仮想通貨交換所「BITBOX」のみに上場する、独自仮想通貨トークン「LINK(LN)」は日本市場にはリスト入りしていないにゃん。

猫ーはLINKトークンは今後、リスト入りしてくると思うにゃん。
審査が厳しい日本、まだ先の話になりそうにゃん。

🚨セキュリティ👮‍♂️

安心・安全のセキュリティ対策を講じ、セキュアで安定的なサービスを提供LINEでは、サービス開始の2011年より、多くのユーザーのコミュニケーションを円滑にするためにセキュリティを最優先に様々なサービスを提供してきたにゃんね〜。

LINEプラットフォームを設計、構築、運用してきた実績のあるチームが、「BITMAX」のセキュリティ環境を構築。仮想通貨においては、世界最高水準の技術を提供するBitGo Inc.(本社:米国カリフォルニア州、CEO & Co-founder:Mike Belshe)のウォレットを採用し、万全の態勢を敷いているにゃん。

また、「BITMAX」では、お客様の資産と当社の資産とを明確に分別して管理することとし、取り扱う仮想通貨に対してコールドウォレットによる管理を導入している。ウォレットの管理については、体制強化のための専門チームを設け、安心・安全を最優先にサービスを提供していく、としているにゃん。

📲LINE Payとの連携について📱

「LINE Pay」との連携で、スピーディな日本円の入出金が可能となるほか、「LINE Pay」ですでに本人確認済みであれば、「BITMAX」での本人確認手続きを短縮することができる。日本円の入金は、「LINE Pay」からの入金、もしくは、「LINE Pay」に登録している銀行口座からの入金の2通りから選択可能にゃん。

LINEでは、独自に開発したブロックチェーンネットワーク「LINK Chain」を基盤としてエコシステムを構築し、サービス提供者とユーザーの共創関係の構築を目指すトークンエコノミー構想を発表している。仮想通貨市場に参画した楽天グループ同様、国内最大規模の”巨大経済圏”を抱えるLINEグループは、企業IRで以下のように抱負を述べたにゃん。


「仮想通貨取引サービスにおいては、すでに多くのユーザーを抱えているサービスもありますが、まだまだアーリーステージであり、今後拡大していく可能性を持つ領域だと考えております。

国内で8,100万人、主要4カ国で1億6,400万人のユーザーにご利用いただく「LINE」は、これまで様々なサービスを安定的に提供してきたと共に、国内のインターネット事業者の中では最大レベルのセキュリティ対策に関する投資を実施しており、仮想通貨においても、安全・安心を最優先に、 セキュア で安定的なサービスを提供して参ります。」


独自のブロックチェーンネットワーク「LINK Chain」を基盤とした「LINKエコシステム」及び、汎用コイン「LINK Point」と「LINK」を公開するなどしており、「LINE Token Economy」構想を含め、今後の展開が楽しみにゃん。

2019年9月18日 水曜 21:07
コインチェック 相場



↑↑↑
アルトコイン復活はあるか?

長らく停滞していたアルトコインですが、直近では非常に堅調な推移をみせています。この上昇がどこまで続くか注目となるにゃん。

本日のコインマーケットキャップは、リップルが過去24時間で16%と暴騰。

ビットコインが前日比ほぼ0%に対し、主要なアルトコインが堅調なのは上記の画像で一目瞭然にゃん。

なお、ビットコインドミナンスは高値で70%あったものが、本日時点で67.9%台に低下にゃ。

現在はアルトコインへの資金流入が明確に起きているといえるので、この動きがどこまで続くか数日間は大きなテーマとなりそうにゃん。

なお、上昇背景にはバイナンスの米国取引所が開設されたことが一部で指摘されてるにゃん。

バイナンスの米国取引所は、米ドルと仮想通貨が交換可能であり、バイナンスは多くのアルトコインを取引きできることで有名にゃん。

それを踏まえると、確かに米国という大きな市場で始まったのは、アルトコインにとって意味があるかもにゃん。

ただ、昨日も述べた通り、このようなアルトコイン高騰相場は今回だけではなく、昨年や今年3月ごろにもみられたことだったにゃん。

なので、バイナンスUSは確かに大きな要因かもしれませんが、「後付け材料」の可能性おおいにあるにゃん。

いずれにせよ、アルトコイン相場の高騰は仮想通貨市場全体で捉えたら非常にポジティブな要因となるので、この動きがどこまで続くか注目にゃん。

ビットコインがこのまま大きく崩れず、アルトコイン時価総額が増加すれば、さらなる価格上昇にも期待にゃん。
(●´ω`●)/



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慣れてきたら登録してみてにゃん。
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↑↑↑ バイナンスに慣れると、国内使いたくなくなるにゃんw
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